【顕微受精】(1回目)採卵・移植周期 D16 とうとう採卵日決定

なかなか卵胞の育ちがゆっくりなので少しヤキモキしています。

通院回数が増えるのと、注射が終わらないのがちょっとストレス…。

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診察内容

  • 超音波検査
  • 問診
  • 血液検査
  • 薬の処方
  • 採卵説明

超音波検査

まずは卵胞サイズのチェック。


18mm…2個
17mm…1個
16mm…2個


15mm…2個
S…3個

内膜12mm

※先生は明確に教えてくれないので診察中に聞いた大体のサイズです。

問診

「採卵できそうな卵胞が7つほど育っています。受精方法は体外受精と顕微受精のどちらにされますか?」

少し迷った。

ダンナさんの成績は毎回優秀で問題ないが問題は私の卵の質。

体外受精が無理な場合、レスキュー顕微授精という方法もあるが最初から顕微授精にした場合よりも卵のグレードが落ちるとのこと。

今回は確実性をとって顕微受精を選択。

血液検査

採血をして体外受精に向けてのホルモンの値をみます。

薬の処方

フォリルモン 150

本日注射。

セトロタイド 0.25

本日注射。(時間指定 22時)

HCG

明日注射。(時間指定 22時30分)

採卵説明

D18(採卵日前日)21時以降の食事は控える。

D19(採卵日当日)絶飲絶食。8時30分に病院へ。

いよいよ採卵日が決まりました。

本日のお会計

超音波…1,620円

フォルリモン150…2,700円

セトロタイド0.25…6,480円

HCG注射…1,080円

ホルモン検査(3項目)…3,300円

精液滅菌カップ…500円

合計:15,680円

 
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